『松橋式プロカウンセリング体験会』で開催中!

「夫に心を閉ざしてしまう自分を責めていませんか?」

9月13日土曜日AM9時~10時
久しぶりに一般向け公開セミナーをやります。
無料なのでお気軽にどうぞー!
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■なぜ夫に心を開けなくなるのか
「夫に話しても伝わらない」「どうせ分かってもらえない」
こう思う瞬間、あなたは心の防御スイッチを入れています。
心理学ではこれを【自己防衛モード】と呼びます。
過去に感情を出して否定された経験や、
相手の気持ちを優先する習慣が重なり、無意識のうちに自分を守るのです。

■閉ざされた心がもたらす孤独感
防衛スイッチが入ると、会話しても心に響かず、存在自体を遠く感じます。ここで自分を責めるのは危険です。
「私は冷たい人間だ」「もう愛されないのかも」という思いは、
ビリーフによって強化されます。
ビリーフとは、幼少期から積み重ねられた無意識の信念のことです。
「我慢しなければ愛されない」「助けを求めてはいけない」などです。

■心の防御を解くには
まず、自分の感情にラベルをつけて観察すること。
「怒り」「悲しみ」「孤独」など、
具体的に言語化することで感情は整理されます。
そのうえで、心理学的手法を用いてビリーフを書き換えます。
「私は助けを求めていい」「私は自分を大切にしていい」という
新しい信念を持つことで、防御モードが徐々に緩みます。

■実践的な第一歩
日常生活の中で「小さな気持ち」を意識的に表現する練習も有効です。
たとえば、嬉しいことを言葉に出す、
困ったことを小さく相談するなどです。
こうした行動を積み重ねることで、
相手との心の距離も少しずつ縮まります。

あなたは今、心を閉ざしたままで安心していますか?
それとも、自分の感情に気づき、少しずつでも心を解放しますか。

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『人生を変えるたった2つの方法』(30分ウエビナー)

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