松橋式心理療法ワークショップ2月開催!

誰とでも話せる人が密かに実践している「3つの朝の習慣」

誰とでも話せる人は、特別な才能があるのでしょうか?
いいえ、違います。
彼らは、毎朝「3つの習慣」を実践しているのです。
この習慣が、彼らを「誰とでも話せる人」にしているのです。

■習慣1:鏡の前で笑顔の練習

誰とでも話せる人は、朝、鏡の前で笑顔の練習をします。
「そんなこと?」
と思うかもしれません。
でも、これが重要なのです。
笑顔は、筋肉です。
使わないと、衰えます。
毎朝、笑顔の練習をすることで、笑顔の筋肉を鍛えます。
そして、自然な笑顔ができるようになります。
笑顔は、会話の基本です。
朝の笑顔練習が、一日の会話を変えるのです。

■習慣2:今日話すことを3つ用意する

誰とでも話せる人は、朝、今日話すことを3つ用意します。
「今日はこの話をしよう」
「この質問をしてみよう」
「この出来事を話そう」
こうした準備をしています。
この準備があるから、会話に困りません。
「話すことがない」という不安もありません。
準備が、自信を生みます。
自信が、会話をスムーズにします。
朝の3分の準備が、一日の会話を変えるのです。

■習慣3:「今日は楽しい一日になる」と宣言する

誰とでも話せる人は、朝、こう宣言します。
「今日は楽しい一日になる」
この宣言が、一日を変えます。
なぜなら、脳は宣言したことを実現しようとするからです。
「楽しい一日になる」と宣言すると、脳は楽しいことを探し始めます。
楽しい話題を見つけます。
楽しい会話をしようとします。
宣言が、現実を作るのです。
朝の宣言が、一日の会話を変えるのです。
今日から、この3つの習慣を実践してください。
鏡の前で笑顔の練習。
今日話すことを3つ用意する。
「今日は楽しい一日になる」と宣言する。
この3つが、あなたを「誰とでも話せる人」に変えます。
習慣が、人を変えるのです。

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